Q&Aよくある質問

事前に許可を得る必要がありますか?その場合はどのくらい期間が必要ですか?
空港周辺の飛行、150m 以上の飛行、イベント上空飛行、人口密集地での夜間飛行などの場合許可を得る必要があります。
国土交通省から許可書発行になるまで、申請書受理から10日 開庁日(土日祝を除く開庁日)を設けることになっており、事前の準備・調整を含め、ご依頼から余裕をもって、30日の日数を見込みます。
許可を得る以外に、事前に連絡・通知する必要がありますか?
警察署、海上保安部などに事前に連絡・通知する必要がある場合があります。
どんなドローンを使用しますか?
撮影場所、狭いか広いか、求める映像、などにより適したドローンを使用します。
撮影現場には何人来ますか?準備にはどれくらいかかりますか?
ドローン操縦撮影者1名以外に、飛行時の安全を監視確保するために安全監視員1名を配置しますので合計2名で撮影対応します。
現場到着後、機体の組立て、飛行準備に15分ほど要します。
ドローンが飛行できない場合とは?
雨天、降雪、強風の場合は飛行できません。
前日まで天候調査を行い当日飛行できるよう努めますが、当日急変などにより危険が伴い実施ができない場合があります。
撮影日当日が悪天候で飛行できない場合、キャンセル料は発生しますか?
撮影料のキャンセル料はちょうだいしておりません。但し、交通費・宿泊料などが発生している場合はその分のご請求となります。
撮影が複数日にわたる場合、出張費はかかりますか?
出張費はちょうだいしておりません。宿泊費(実費)、交通費などを計上するようになります。
ドローン飛行の際、事故が起きた場合は?
万が一に備え対人・対物5億円の賠償責任保険に加入しています。飛行業務全般における事故に発生する損害賠償について対応いたします。
対応できるエリアはどこまでですか?
日本全国どこへでも出張いたします。
納品はどのような形態になりますか?
お急ぎの場合は撮影終了時にお客様のPCなどにファイル転送いたします。それ以外はご希望に応じ、ファイル便やメディアにコピーしてお渡しいたします。